いろいろあってなんとなくうねうねさせたくて作った。タイヤに動力はなく、胴体のうねうねだけで推進する。
v1.0は基本的に部室で拾った材料で制作した。タイヤの重さに対してアームの強度がしょぼかったり、サーボのトルクが弱かったりしてすこし残念。
v1.1ではタイヤを軽いものに変更し、v1.2で部品を白系統で統一したほか、インターネットにウケやすいように顔をつけた。
タイヤに動力がついた駆動輪型のヘビ型ロボット。シリアルサーボをケチってPWMのサーボにマイコン(CH32V003F4P6)を載せてシリアル通信してみたが、紆余曲折あって結局高くついてしまった。
1つのCH32V003でヨーピッチの2軸と、推進用モータ左右で2個の4つのモータを担当している。メインのコントローラはM5Stack Core2で、インターネット露出用に顔をつけた。
ちなみにCH32V003について少し書いた布教記事もあるのでぜひ→ CH32V003J4M6でneopixelを光らせる
そのうち載せる